website oficial do Futebol Clube CORAÇÃO

2011クリスマス親子サッカー&陸上開催!!  ☆☆今年はチャリティーニットキャップ販売☆☆ 

幼児クリスマスサッカー

小学生クリスマス親子サッカー

クリスマス陸上

  ↑↑ 各写真をクリック ↑↑

今年もクリスマスは親子でサッカーを楽しみましょう!!たくさんの皆様のご参加お待ちしております!!


「心ひとつに、がんばろう日本」

チャリティーステッカー追加販売による義援金についてお知らせ

5月に開催したチャリティー親子サッカー以降もチャリティーステッカーの販売による義援金の寄付を受け付けておりましたが、
イベント後に販売されたステッカー105枚分52,500円の内、
31,500円を5月31日付で日本赤十字社へ送金しました。
たくさんのご協力ありがとうございました。ステッカーの販売、義援金の寄付は引き続き継続しておりますので、ご希望の方は各担当コーチまでご連絡下さい。


チャリティーイベントで集まった義援金は137,700円 皆様のご協力大変感謝します!!

このゴールデンウィークに開催したチャリティー親子サッカー、親子陸上でコラソンステッカーを販売し集まった義援金は137,700円となりました。
5月11日(水)に日本赤十字社へと送金致します。また引き続きステッカーの販売、義援金の寄付は継続しますので、購入希望者は各担当コーチまでご連絡下さい。

皆様の温かい心が被災地に届きますように。


『東日本大震災復興支援 チャリティー親子サッカー』へのご協力ありがとうございました!
2011年4月29日(
金・祝 小学生、インファンチル 津久井又野公園

 

お忙しい中多くの皆様にご参加頂きありがとうございました。
会場で販売したチャリティーステッカーの売上の一部は、義援金として日本赤十字社に寄付し被災地の復興支援に役立てて頂きます。


「心ひとつに、がんばろう日本」
東北地方太平洋沖地震復興支援 135,301円の義援金が集まりました。
集まったお金は全額日本赤十字社に寄付し、被災地の復興支援に役立てます。たくさんのご協力頂きありがとうございました。



コラソンでは今回の大震災で被災された皆様への支援と復興の力になれるよう、
小学生全学年でリーガインテルナ(クラブ内リーグ)を開催し義援金を集めました。
集まったお金は全額日本赤十字社に全額寄付し、復興支援に役立てて頂きます。
相模原市でも計画停電や燃料の確保、たび重なる余震など
私たちの生活にも多少なりとも不安が残るこの時期に、
多くの皆様にグラウンドまで足を運んで頂き本当に感謝しております。
震災からの復興の道のりはとても長く険しいものだと予想されますが、
この計り知れない痛みや苦しみを決して忘れる事なく、
クラブ、そしてサッカーを通して人間としての助け合いの精神を表現していければと思います。

「心ひとつに、がんばろう日本」


ハイチ復興支援チャリティーマッチ「ちきゅうはひとつのボール」 2010
2010年2月6日(土) 津久井又野公園



「FCコラソン・プリンシパル 1 − 1 さがみ大沢FC」

今回のチャリティーマッチ収益金190,280円は全額、日本赤十字社へ寄付致します。
コラソンと大沢両クラブに関わる多くの皆様のご理解とご協力、そしてチャリティーへのご参加大変感謝いたします。ありがとうございました。                                                                           


                                                                        撮影協力:安浪さん

  

  

  


2月11日(木)発行の『タウンニュース 相模原版』にチャリティーマッチの記事が掲載されました!

拡大記事はこちら


チャリティーオリジナル缶バッジ完成しました!!

 

2月4日(木)発行の『タウンニュース 相模原版』に チャリティーマッチの記事が掲載されました!
まだご覧になっていない方は記事をクリックして拡大画像をご覧ください。

チャリティーオークションについて

コラソン+大沢エンブレム入り試合球、パオロロッシの直筆サインプレート(ともに安藤スポーツ提供)、
本田拓也選手の使用済み直筆サイン入りスパイクなどのお宝グッズを出品!!
その他懐かしのコラソングッズも多数、低価格で販売いたします。是非お楽しみに!!

  

みなさまへ

 カリブ海の小国ハイチで地震による大規模な災害が起こったのが1月12日のことでした。最初はハイチの国の位置さえよくわかりませんでしたが、すでに10万人以上の方が亡くなっているという事を聞き気持ちが揺れました。
こういった自然災害、紛争が起こった時、いつも思うのは子どもたちだけでなく大人たちも大好きなスポーツ、とりわけサッカーを我慢して、というかそれどころでない生存のために必死になっている状況に思いをめぐらせます。
平和や平穏があるからこそのスポーツなんだと改めて実感を持ちます。
そしてこういった事が起こった時に欧州や南米のプロサッカーのチームや機構はすぐにチャリティーマッチを開催して義援金を寄付するアクションを起こしています。また、著名なミュージシャンたちはチャリティーコンサートを行っています。
そこで地域スポーツクラブの、ましてアマチュアの私たちも同じようなことができないものかと思いました。
チャリティーマッチとはかっこつけすぎと思いましたが、私たちにできるアクション、それもフットワークも軽くすぐに実行できる事として今回初めて企画しました。
なによりもこの思いに大沢FCの氏家GM、石井監督がご賛同いただけたことで実現するもので感謝を申し上げます。
同じ地域スポーツクラブが共同でこのような事業を開催できることは、スポーツが競う事だけで無く、手を取り合うことでもあることを発信できる絶好の機会だと確信しています。
また、ご協賛の(株)安藤スポーツ様には協賛品だけでなく即答でご快諾をいただけたことが実現へ一層の勇気になりましたこともあわせて心より感謝申し上げます。

 今回の企画は一過性のものではなく今後も様々な形式で継続していきたいと考えています。
なぜならテレビなどマスコミを通じてみる風景はいつも同じような悲惨なものなのに、だんだんそれも私たちは見慣れてしまいます。
しかし、ただ、そこにはいつも私たちの知らない新しい悲しみが、耐え難い苦しみが、そして絶望があることを私たちは忘れてはいけないと思います。
「ちきゅうはひとつのボール」、私たちは人間としての助け合いの精神をサッカーを通して表現していきたいと思います。

 最後に、今回の支援先であるハイチの国の標語は「団結は力なり」だそうです。
今回の地震だけでなく国政も長年混乱するこの国の少しでも力になれるよう私たちこそが団結する時です。
スポーツは人と人をつなぐ力であり、宝物なのですから。

それではみなさまのご理解とご協力のほどよろしくお願いします。

 

2010年1月28日

特定非営利活動法人FCコラソン             理事長 工藤修一